innovation
組織改革
意識改革と思考の統一
e-lily32 株式会社
Teamwork
TeamBuilding
経営コンサルタント
e-lily32 Co., Ltd.
企業の存在価値
企業としての在るべき姿
企業は “人”
職場環境の改革
働き甲斐 : 働く意義
“改善”ではなく“改革”
インナーブランディング
ブランディング
自社を愛する
◇ 自社製品・自社サービスを愛する
◇ 価値あるサービス・商品を提供
◇ 働き甲斐
◇ 仕事を楽しむ:興味を深める
意識改革と思考の統一
◇ 企業としてのスタンダード設定
◇ チェックバック&フィードバック
◇ ザッポスカルチャー
◇ ノードストロームシンドローム
行動規範
◇ 理念(MVV)も浸透が必要
◇ 一人ひとりの社員がMVVに則って行動
◇ コアバリュー
◇ スタンダード設定:何が正しいか
組織の在り方
〜 スタンダードの明確化 〜
Employee Happiness
チームビルディング
目標の共有
情報の開示と共有
相互信頼:相互成長
役割分担
心理的安全性
挑戦
完遂
スタンダード
何が正しいか
企業の基本機能
『利益の創造』より
『顧客の創造』
その為の
『企業価値の創造』
こそが企業の目的
『価値』を創造するのが
“人 ”
従業員幸福度
Employee Happiness
従業員の仕事に於ける
やり甲斐や喜び
可視化:数値化
「小さな成功」の詰み重ね
働きやすい職場環境
仕事を誇りに思える
人生の従実
企業の繁栄と存続
仕事が誇り
どれだけ世の中の役に立つか
優秀な人財を
惹きつける組織
◇ 幸福度の高い充実した人生
・ 職場に於いて幸福を感じる
・ 幸福度 Quality of Life を高める
・ 仕事に裁量権はあるか
・ 前に進んでいる感覚は得られるか
・ 働く誇りが持てるような組織文化
◇ 組織に於ける明確なビジョン設定
◇ ビジョンを実現する仕組みを構築
◇ 個々の “職務と職責 ”を明確化
◇ 個人の貢献と生産性を可視化
◇ 評価基準『スタンダード』を設定
◇ 明確な信賞必罰をと公平な組織
◇ 幸福
人に愛される / 人にほめられる
人の役に立つ / 人に必要とされる
人は働いて褒められ、人の役に立ち、人に必要とされることで生きる喜びを感じる
職場環境
思考と分析
業務改善
職場環境改善
◇ 業務整理:業務内容と数値の分析
◇ 業務遂行の標準化
・ ワークスケジュール:工程管理
・ オペレーションの確立
◇ 仕組みづくり:システム化
◇ 商品(サービス)開発
◇ 商品政策 & 品質管理
事業の状態を把握
− 状況の把握と分析 −
我々の使命は何か
我々の顧客は誰か
顧客にとっての価値は何か
我々の成果は何か
我々の計画は何か
〜 ドラッカー 〜
1.01の法則 / 0.99の法則
「1」が現在
1を何回かけても“1”
・ “+0.01 ”は努力した日
・ “-0.01 ”は怠けた日
◇ 365日 同じことを続けると
1.01では
1.01の365乗は “37.8”
0.99では0.99の365乗は “0.03”
仕事を仕事を科学する
『適切な根拠』に基づいて
『既知の理論』や『適切なる推論』を
駆使して
明確な結果を生み出します
いつでも、どこでも、誰がやっても
『同様の効果』を得られます
① 仕事の内容を分解
② 過去のデータを分析
③ 得た成果物を有効に結び付ける
④ プロセスを確定
⑤ 結果を予測し対策を講じる
① 笑顔である事
② 幸せである事
③ 誇りを持つ事
④ Pay it forward
ペイフォワード:恩送り
ベクトルを合わせる
ブレない組織
仕事を科学する
可視化:データ化:分析:改革
原理
◇ 課業管理
◇ 作業の標準化
◇ 業務管理の為の最適な組織形態
行動科学マネジメント
◇ ビジネススタイルや価値観に合わせて
応用した人財マネジメント
◇ 人間が行動する理由に法則を
見つけようとする心理学
成果の出る行動を明確化
◇ 多様化する個人の価値観に左右
されない再現性の高いマネジメント
◇ 「適切な行動」を明確にし
全従業員が理解し実践できる
職位と職責
責任範疇の明確化
権限移譲
“権限 ”とは上げるべき成果をあげる為に自分で決められる範囲
役職を与えても具体的な責任と明確な決定権を与えなければ意味がない
上司がさらに価値ある仕事を行うために、自分の仕事を部下に移す
タスクの遂行を請け負う「DRI:直接責任者」を明確化
Directly Responsible Individual
責任と権限を与える
部下に仕事のやり方を教え、上司が教えた通りに部下に仕事をさせるという
間違った権限移譲が行われていないだろうか
指示命令では人は動かない
自分の判断で働くことができる状況下でこそ自立性は生まれる
責任ある仕事を任せれば、人は考えを変え成長する
企業とは人間組織:組織図が全て
企業とは、人間の質によって、創られも壊されもする
間違った組織構造は、成果を生まず最高の努力を無駄にする
兼任が多い組織は発展しない
多くの組織が「人は宝」というが行動で示している組織はほとんどない
〜 ドラッカー 〜
理念(MVV) 浸透
Mission:Vision:Value
組織
理念を基に
明確なビジョンを設定
組織の全ての要素を明確にし
全従業員のベクトルを合わせる
企業(組織)としての
在るべき姿が形成でき
組織としての
「理想の人物像」
を形成する
ブランディング
ブランディングの最終形
“採用 ”
組織のブランディングを確立
離職者は無くなります
組織と同様の高いレベルの人財
が応募します
理念:MVVの “真髄 ”
全従業員が理解
ベクトルを合わせる
人間力
理念:MVVという
“Spiritで繋がった ”
「人間として何が正しいか」
倫理感:人間力を
判断基準とした組織
「熱い想い」を語り合う
熱意溢れる会社
“5S "による人間性向上
企業は “人”が形成
人財が企業価値を形成
人を育てる企業文化
人財育成プログラム構築
çOther Program
ブランディング
◇理念・M V V
◇ブランディングと
インナーブランディング
◇人間力
◇5S
5Sによる人格形成
マネジメント 1
◇マネジメント
◇マネージャーに於ける
基本ビジネススキル
◇チームビルディング
◇トータル クオリティー
コントロール
Total Quality Control:
TQC
マネジメント 2
◇ QCDRS Quality/Cost/Delivery/Risk/
Service & Sales or Safety
◇プロジェクトマネジメント
Project Management:PM
◇ポスト・マネージャー・
インテグレーション:PMI
Post Manager Integration
係数管理
◇係数管理
◇数値化:業務の科学化
◇データ分析
◇ 生産性向上・効率化
◇バジェット作成(予実管理)